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魂のこよみ第13週


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いちばんの高みで

一瞬、

時が止まる。



いま、ここから

向きを変える。



失ったわたしを

探しに行く

ゼロポイント。



ルドルフ·シュタイナーによる「魂のこよみ」は、

 

春分の日のあとの日曜日からはじまる、四季を通した毎週の瞑想のことばです。

 

ここには、わたしがシュタイナーの箴言からイメージした絵と詩文を載せています。


R.シュタイナーから学ぶ

シュタイナー教育研究&実践
森章吾さんの翻訳と解説「第13週」