子どもと大人のシュタイナー教育


今週の「魂のこよみ」から

いま、自分の中の

すべての感情が変わっていくのを感じる

 

ころろから謝りたいこと

感謝したいことがある

 

 

自分は何者なのか?

 

客体化すること

意識できることで


ルドルフ・シュタイナーによる「魂のこよみ」は、

春分の日のあとの日曜日からはじまる、四季を通した毎週の瞑想のことばです。

ここには、

わたしがシュタイナーの箴言からイメージした絵と文章を載せています。


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