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魂のこよみ第4週

 

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ますます日差しが強くなりました

輝く世界にさそわれて

わたしは外へ出て行きます


かわいた空気のなかで

 

 

まだ考えることができる頭に

解放と温もりがあたえられます



ルドルフ·シュタイナーによる「魂のこよみ」は、

 

春分の日のあとの日曜日からはじまる、四季を通した毎週の瞑想のことばです。

 

ここには、わたしがシュタイナーの箴言からイメージした絵と散文を載せています。



R.シュタイナーから学ぶ

シュタイナー教育研究&実践
森章吾さんの翻訳と解説「第04週」