バイオグラフィーワーク

好きを仕事にする大人塾塾長かさこ(笠原祟寛)さんの 2時間ブログ術講義に参加するために、 愛知県日進市へ出かけました。 この講座は 1月の尾張一宮かさこ塾でも受けましたので、 2回目の参加です。 簡潔で分かりやすいパワポ資料を見せながら、 もう暗記してるであろう講義内容を、 淡々かつ、アツく語るかさこさん。 そして、今日は 講義後の質疑応答も...

*画像は、わたしの28-35歳「構築の時代」の一場面。 今日は、5回目のバイオグラフィーワーク(人生の物語のワーク)を行いました。 参加者それぞれが生きてこられた 人生からの言葉は深く、 ファシリテーター(進行役)のわたしは、 この、みなさんとの 豊かな時間を共有したことで 喜びと同時に 責任の重さを感じています。 未来は思考ではなく...

*花瓶は家人の作品。 知っているということと 理解しているということは別です。 それを、木蓮の花が 身をもって教えてくれました。 ーーー 先日、庭に植えた木蓮が 7~8mもの高さに成長してしまったので 蕾がまだ小さく硬いうちに 家人に幹から剪定してもらいました。 それを、幹と枝に切り分けて しばらく庭に並べていました。 そのなかの1本の幹に...

「人生の物語」のワーク4回目をおこないました。 同じメンバーで定期的にワークをしていると 回を重ねていくごとに、この空間が 守られた安心できる場に 育っているのだと感じます。 このメンバーでの連続講座は あと2回でひと区切りとなり、一度解散します。 また新たに テーマを決めて また新たに 募集をかけて 連続講座を行う予定です。...

寺子屋カフェ@星乃珈琲にて *画像は別のミーティング風景です リアルで顔をあわせての会は 今回、大きな喜びにつながりました。 先日の保護者の方同士でのカフェ@ 子どもクラスの 送り迎えの時にすれ違うから おたがいに顔は知ってて 挨拶はしてるけど、 一度 お茶しながら おしゃべり@カフェしましょう〜 と呼びかけました。 このメンバーは、...

少し驚いた。 実家の家族と電話で話をして 切ったあとで、涙が出た。 …わたし、悲しいんだ。 自分で自分に問う。 何に? 何が悲しいの? 相手を思って届けた情報を 「そんなものは怪しい!」 と、まず受取拒否されたから。 …またそのパターン。 頭から冷水をかけられるイメージ。

どんな目的があって、何を学ぼうと思って、この地球に生まれてきたのか? 誕生時にもっていた「人生の意図」が、月の門が開くとき垣間見える。 18年と7ヶ月9日ごと。 誕生時と同じ、太陽と月と地球の配置に戻るとき。 そのころ、あなたは何をしていましたか? *画像は、わたしの18歳と6ヶ月のころ

*潜在意識=表に出てこない、ココロの氷山の90%を占める部分。 そこに刷り込まれた思い込み、思いグセ、習慣が、 自分の人生を生きづらくするなら、解除したい。 ーーーーー 普段の自分は「人生の物語のワーク」=バイオグラフィーワークを開講しています。 いまの自分に、過去の「人生の物語」は...

大人塾では毎回、宿題が出る。 期日前に、講師の先生に何度も添削してもらえるけど、別に提出しなくても良い。 なんだったら、宿題しなくても済む。 会場で、参加者同士で会話をして、気が合えば友達になることもできるけど、講義だけ聞いて、誰とも一言も話さなくても帰れる。...

去年の12月に封切られて、上映終了間際になってから行ってきた。 いやはや。 本当に「世代交代」がテーマだった。 映画の中のヨーダの名言から 「人生の七年周期」の考えに基づいて ルーク・スカイウォーカーと同じ マスター(熟年)世代のテーマを考えてみよう〜。 「失敗は最大の師である」 「その失敗も弟子に伝えよ。...

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