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月の変容ごとに自分に向き合って調合したいフラワーレメディ

今日は満月。

 

 

バッチ博士のフラワーレメディは
自分で自分の心を見つめて、自分自身で選択するのがポイント。

新月、満月の2週間ごとに自分を見つめ直して

レメディを調合するのが、いま習慣になりつつあります。

 

 

その過程はノートにメモしています。

 

自分がどのように変容して来たのか、

どんな感情を脱ぎ捨てて、あるいは克服してきたのか

 

それをあとから見直すことができてGood。

 

 

 

 

今回選んだのは…

 

不動のウォルナット(変化と外界の影響から守ります)

 

いままで見ないようにして来た自分の弱さを

受け入れられる時が来たかな?と思う、はじめて選択した2つは

 

ミムラス(勇気)

インパチエンス(忍耐力)

 

 

 

 

*画像は、友人の展覧会でゲットした品々
バッチのレスキューレメディを持ち運ぶのに良いミニポーチも!

 


2週間で自分を見つめ直すのが「フラワーレメディ」なら

七年周期のスパンで見つめ直すのは「人生の物語」のワークです。

 

>バイオグラフィーワークについて