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感情のドツボから抜け出す助けになるのは

バイオグラフィーワークが、人生を俯瞰するものだとしたら

バッチ・フラワーレメディは、毎日の感情に寄りそうものだと思います。

 

存在自体は10年ほど前から知っていたけど、

実際に使いはじめたのは、自分自身が混乱していた去年から。

 

 

はじめはプラクティショナーとともに
いまの感情に働きかけるレメディを選んで混合ボトルを作っていました。

 

「あ、あかん。」

 

感情が落ち込みそうになるたびに、ボトルから4滴を口にふくみます。

 

 

落ち込みの感情を通過すると、今度は怒りの感情があらわれるといった具合に

 

玉ねぎの皮をむくように一枚一枚、感情のベールをはがしていくような、

 

自分のこころの奥の、芯の感情を探すような作業だと感じます。



いまは、ひとりで自分の感情を客体化する練習をしています。

今週末には、2度目の国際教育プログラムに参加する予定です。

 

 

 

まだまだ伸び代が大きいぞ★自分。

 

 

 

>バッチホリスティック研究会HP


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