水彩画・芸術研修

水彩画・芸術研修 · 2019/05/15
5月の芸術研修コース会場は 青竹の香りで 満たされていました♡

水彩画・芸術研修 · 2019/05/15
*画像は、地水火風からうまれた「樹」 4月の東京多摩市に ご縁があって、 「にじみ絵」体験講座をしました。 参加者の皆さんの ピュアな感性と 色を楽しまれる様子に あらためて「にじみ絵」のもつ チカラを感じました。 色の輝きにおどろき 色をたのしみ 色をこころの栄養とする

水彩画・芸術研修 · 2019/02/28
シュタイナー美術教師の溜まり場 アトリエ・ルリユールは 建築科の学生だったご家族が 卒業作品として設計された、 昭和モダンの趣のある建物です。 こちらにて愛知県の画房寺子屋が 「にじみ絵=ぬらし絵」体験講座を行います。

水彩画・芸術研修 · 2018/10/08
*画像はe-waldorf.netより 10/6-7(土日)は、新横浜で オイリュトミストの宇佐美陽一さんと 彫刻家のキリアン・フォスさんの講座 「わたしと世界〜ムーブメントとフォルムの探求〜」 に参加して来ました。 その感想と気づきを共有します。

水彩画・芸術研修 · 2018/06/19
ARTBUFF STUDIO Light, Colour and Darkness *アートバフ・スタジオは前田加奈子氏の屋号です。 医療絵画療法士(資格申請中)兼、自称美術家の 前田加奈子がついに腹を決めました! 「日本で光と闇と色彩の法則を探求するど~!!!」 これは、シュタイナーが 色々と難しいことを言っているのを、 色や絵で理解しようと試みる、 超オタクな内容です。...

水彩画・芸術研修 · 2018/06/16
いま、愛知県豊川市で 水彩画の技能習得講座を すすめています。 子どもたちに 語りきかせしながら 「にじみ絵」を教えることのできる 大人を育てる講座です。 ぬれた水彩画用紙に 透明水彩絵の具で 色を広げていく 「にじみ絵(ぬらし絵)」 先日は こんな感想が共有されました。

水彩画・芸術研修 · 2018/06/12
「にじみ絵」で動物を描くとき 背景を 動物より濃く描くようにと R.シュタイナーが助言しています。 なぜ? 主役は動物なのに... 脇役であるはずの 「背景を濃くする」のは なぜなんでしょう? ーーー 動物は 環境からの影響を大きく受け、 行動は 本能に支配されています。 人間のように 環境を変えたり 自分自身を変えたりするのが むずかしい。 だから、...

水彩画・芸術研修 · 2018/06/06
子どもが酸っぱい食べ物を 口に含んだとき、 かれらは全身で 「酸っぱい!」と表します。 かれらは、からだ全体で 味を感じているようです。 子どもが絵の具で 絵を描くときにも、 かれらは、からだ全体で 色を感じています。 子どもたちは 色、そのものになって 画用紙のうえに 広がっていきます。 色は こころを解放し、 慰めることができます。 子どもたちは...

水彩画・芸術研修 · 2018/05/28
「社会イニシアティブ」世界フォーラムin御殿場2018.3.31-4.2レポート5。 多くの魅力的なワークショップの中から なぜ、自分の専門分野である絵画の ソーシャルペインティング/社会描画を選んだかというと、 自分とは違う、ユミコ・アベ氏の ワークショップの「進め方」に興味があったからです。 いま、わたしは 自分のワークショップの進め方を...

水彩画・芸術研修 · 2018/03/22
「ひとり植物観察」から1週間。 雨は降るし、風は吹くしで 満開だった河津桜は、ほぼ葉桜に。

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