イベント・ワークショップ

ーーーーーーーーーーーーーーー 「若者には我々は目標なのだ」 マスター・ヨーダが、老年のルーク・スカイウォーカーに言った言葉。 続いて、 「それは我々の責務なのだ。」 まぁ、うろ覚えなんですが、そんなような意味。 いま、 アラ50とアラ70の男性を中心に 「スウェーデンの小学校社会科の教科書を読む」を読む会を月に1回しています。...

いまは 「9歳児を考える」 ヘルマン・コェプケ/著 森章吾/訳(水声社) を読んでいます。 「9歳の危機」 「ルビコン川を渡る」 と、なぜ 9歳児は言われるのでしょう? じつは、 長い人生の中でも「9歳」は もっとも重要な 転換期の一つなのです。 そのあとの 人生全体に対しても 非常に影響力のある 「9歳」について ともに考えていきましょう。...

「9歳児を考える」翻訳者で、 シュタイナー教育研究&実践の 森章吾さんとのランチ+勉強会を 愛知県幸田町でおこないます。 長い人生の中でも 9歳児は特別です。 ・いままで素直だったのに、反抗的な態度を見せるようになった。 ・「自分は絵が下手だ」と言って、絵を描かなくなった。 ・勉強に不得意感、劣等感をもつようになった。...

「(エポック+芸術)研修まつり」を 名古屋のギャラリーEnneさんで行います。 研修コース会員のほか エポック授業や にじみ絵に興味のある 一般の方にも一部を公開します。 ふだんは非公開の研修コースです。 この機会に ぜひ体験してください。 研修コース会員も zoomでしか会ったことのない 遠方の画房寺子屋の仲間と会える 貴重な機会です!

撮影/和田直美 ナチュリラ『大人になったら、着たい服 2017春夏』より 山下りかさんは、80-90年代に女の子から圧倒的に支持された 雑誌Oliveのスタイリストとして活躍されていました。 その後、渡米されてシュタイナー教育に出会い、 ルドルフ・シュタイナーの助言をもとに 音楽療法のために作られた弦楽器ライアーに出会われます。 手しごととライアーは、...

安心できる空間 わたしたちを優しく包み込む シュタイナー建築のなかで、 ゆったりと色彩を味わいます。 名古屋市の山手にある 閑静な住宅街に、 スペース「ひとつぶ」さんはあります。 9月に続いて、10月の名古屋で 「大人のにじみ絵」講座をおこないます。 にじみ絵を描いたあとは、 お弁当を食べながらの 気軽なおしゃべり交流会です。 初めての方も、ぜひ...

東京では月1回、一般講座を行っています。 ただ、いまは会員制の「研修コース」に力を入れているので、 いつまで続けるかは分かりません...。 内容は、 色そのものを味わう 低学年の課題と 具体的な形をあらわす 高学年の課題の 2枚を描く予定です。 ーーー にじみ絵の 「ものがたりと絵」は 心の栄養となり イメージする力は、 やがて...

*画像は小学4年生の課題です。 子どもたちは こんなに楽しいことをしていたのか! シュタイナー教育の園では 日々の保育の中で子どもたちが「にじみ絵」を体験しています。 虹や夕焼け、彩雲の色彩に にじみ絵では 近づくことができます。 子どもたちは、美しい色を通して どのような体験をしているのでしょうか? 子どもたちが親しんでいる 「にじみ絵」を...

火曜日8/20からはじまる 「くまがい家の人々展」という 我が家族と 画房寺子屋子どもクラスの子の 作品展を準備しています。

色の輝きにおどろき 色を味わい 色をこころの栄養とする

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