魂のこよみ · 2020/01/25
ーーーーーーーーーーーー 1/23「章吾先生とおしゃべりランチ会」in幸田駅前書店を 無事に開くことができました。 博学な章吾先生から、 たくさんお話を伺いましたよ! 9歳児のこと 動物学や植物学のこと 2種のコインで考える累乗etc… おまけに発声トレーニング法まで! なかでも「ふたりのヴィーナス」のお話が、 わたしは、とても興味深かったです。

魂のこよみ · 2020/01/15
ーーーーーーーーーーーーーーーー 22歳の息子が読んでた 「嫌われる勇気」 自己啓発の源流「アドラー」の教え (岸見一郎、古賀史健) ラッパーの同級生も、愛読書だって。 そうか。 遅ればせながら、 わたしも読んでみた。 あ~ なるほど。 色々な言葉に納得。 そのなかでも、 「いま、ここ」に強烈なスポットライトを当てよ M.エンデの「モモ」に出てくる...

魂のこよみ · 2020/01/06
ーーーーーーーーーーーーーーーー は、は、は、は、はじめてかも! 「聖なる12夜」の夢を ほぼ、すべて書き残せたのは 今後の12ヶ月を占う 夢日記(12/26-1/6) これからの1年が濃縮した この時期に これまでの1年を決算事務して 振り返ることになったのも なかなか良かった 去年のいま頃の自分と、いまは別人! 8月にも、さらにもう一皮むけてた!...

子どもクラス · 2019/12/30
夏に続いて、3日間のエポック授業です。 今回は、集まってくれた子どもたちの様子を聞いてから詳しい内容を決めました。 いま、画房寺子屋の毎月の子どもクラスは、小学3年生が中心です。 この子たちと、遠くからの1年生が2名加わった、9~5名で行います。 そう。理想は3日間だけど、1日だけ参加の子にも...

魂のこよみ · 2019/12/29
ーーーーーーーーーーーーーーー いま、ふたたび わたしはわたしでいい わたしはわたしである と考える力が 目覚めてきた わたしの見たくない感情は 無意識へもぐって わたし自身を振り回す だから、時々 虫干しする 意識の光で 明るく照らす あ~そんな風に わたしは感じていたのか そんなわたしも いとおしい わたしはわたしでいい わたしはわたしである

魂のこよみ · 2019/12/24
ーーーーーーーーーーーーーーーー 映画「スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」 22歳の息子と二人で見てきました。 最新版で完結編。 シリーズ最初の映画が封切られた時 わたしはまだ小学生でした。 映画が生まれてから42年。 バイオグラフィーワーク的にも 本当の大人になる年月。 今回の映画の感想を一言で言うと いま時代の スターウォーズだ...

ーーーーーーーーーーーーーーー 「若者には我々は目標なのだ」 マスター・ヨーダが、老年のルーク・スカイウォーカーに言った言葉。 続いて、 「それは我々の責務なのだ。」 まぁ、うろ覚えなんですが、そんなような意味。 いま、 アラ50とアラ70の男性を中心に 「スウェーデンの小学校社会科の教科書を読む」を読む会を月に1回しています。...

魂のこよみ · 2019/12/15
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「AI 分岐点に立つ人類」*読了。 この本を読んで椅子をたった後 わたしは決定的に異なる行動を とる人になっているだろうか? それともこの内容を、ただ知識として 自分の中に取り込むだけだろうか? 答えは、まったく明らかだ。 3.11と原発爆発事故の後、 周りが真っ暗闇で上も下も分からない 不安と恐怖の夢を見た。...

いまは 「9歳児を考える」 ヘルマン・コェプケ/著 森章吾/訳(水声社) を読んでいます。 「9歳の危機」 「ルビコン川を渡る」 と、なぜ 9歳児は言われるのでしょう? じつは、 長い人生の中でも「9歳」は もっとも重要な 転換期の一つなのです。 そのあとの 人生全体に対しても 非常に影響力のある 「9歳」について ともに考えていきましょう。...

魂のこよみ · 2019/12/09
ーーーーーーーーーーーーーーーー はじめに言葉ありき 言葉は神のもとにあった 言葉は人間になった その人間の仕事のなかに 神のもとにあったロゴス 言葉が生きていれば きっと、まわりを 力づけていくのだろう 自分を失うことなく むしろ 自分を捧げる喜びに 満たされながら

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