ごあいさつ

 

 

真実の山を登るものは、

 

登り口が違っても

 

見える風景は近づいていく。

 

 

 

 

 

ふだんの学校で、家庭で、教育施設で

 

子どもたちに

一体、なにができるだろうかと考えたとき

 

 


わたしは、自分が学んだこと

身近で見ていて知っていることを

必要な大人に伝えたい。

 

 

 

シュタイナー教育からの学びと

実父である@じぃじの実践を。

 

 

 


直接、出会える子どもたちには

わたしができることを行いたい。

 

 

 

 

 

 

教育とは、


器を満たすことではなく

そこに火を灯すこと。

 

 

 

 

 

教師が

子ども達を感動させることができれば

 

子ども達は、自分で動くから。

 

 

 

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そして、

身近に素晴らしい教師がいたのに

自分は、

その教育を受けることができなかったジレンマ。


「人生は謎だらけ」

 

アートワークと対話で人生の謎解きを行う

バイオグラフィーワークも行います。

 

 

 

 

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画房寺子屋

はらかずこ

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子どもと大人が芸術的に学ぶ*画房寺子屋 主宰。

 

NPO法人愛知シュタイナー学園美術専科講師。

 

アートワークと対話で「人生の謎解き」を行うワークの案内役

=バイオグラフィーワーカー。

 

元高校理科教師の教育実践とその背景を書く
「ハラのふくれる授業」HPの運営管理人

 

 

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1965年、愛知県尾張一宮生まれ、豊川市在住。

 

県立一宮西高校卒業、愛知教育大学美術科卒業後、公立高校の美術非常勤講師のかたわら、

1990年名古屋「今池カラーズ」屋台村の制作参加をはじめ、心斎橋、大阪阿倍野、神戸三宮、名古屋栄、覚王山、シンガポールなどで壁画や天井画を描く。

 

 

 

1993年から豊川市で「画房寺子屋」を開く。

 

20代に知ったシュタイナー教育に

子育ての中で再び目覚め、学び始める。

 

2000年〜2003年ヴァルドルフ学校教員養成講座3期生。

2005年〜2006年シュタイナー美術教員養成講座2期生。

2002年からシュタイナー教育に学ぶ土曜クラスを行う。

 

 

2002年~2015年まで公立小中学校に講師として勤務。
中学校では美術の非常勤講師。
小学校では常勤講師として、おもに低学年と特別支援学級のクラス担任。


2006年〜2010年バイオグラフィーワーカー養成講座3期生。

研究テーマ「三世代のバイオグラフィーと日本の学校教育」

2010年からバイオグラフィーワーカー。

 

 

2015年から愛知シュタイナー学園に勤務。

2017年に常勤から非常勤になり、再び活動の基軸を「画房寺子屋」に置く。

 

 

 

個展3回、グループ展5回、団体展2回、家族展10回。

バイオグラフィーワーク実績115時間以上。